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【長野(信越)地区】エコー電車◆データファイル

エコー電車の簡単な解説 ◆ 国鉄末期に全国の地方都市部で展開が進んだシティ電車化の一環として、長野地区でも1985年3月改正時から「エコー」シリーズが設定された。あずみのエコー、ミニエコーなどが知られているが、この「エコー」は115系を使...
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【肥薩おれんじ鉄道】おれんじ食堂◆データファイル

おれんじ食堂の簡単な解説 ◆ 新八代~出水・川内を結ぶ供食タイプの観光列車。旧・鹿児島本線の第三セクター「肥薩おれんじ鉄道」のイメージリーダーとなっている。デザインは水戸岡鋭治氏によるものだ。運転席の横には子ども展望席も用意されているあた...

【観光列車】いろは◆データファイル

⇒ 205系いろは号のヘッドマーク事典はこちら 日光線観光列車・いろは号の簡単な解説 ◆ 宇都宮~日光を結ぶ列車で、205系4両編成でなる「のってたのしい列車」である。「いろは」というのは車両の名称で、列車名ではないようだ。というの...
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快速おいこっと(OYKOT)◆データファイル

観光快速おいこっと号の簡単な解説 ◆ JR東日本・長野支社の観光列車、おいこっと。風光明媚な路線として人気の高い飯山線を中心に、田舎の景色を堪能する列車として設定されている。車両はキハ110形235番・236番で、過去において北上線...

急行いすず号◆データファイル

急行いすず号の簡単な解説 ◆ 名古屋・岐阜~鳥羽を結ぶ急行として1966年3月25日改正で登場。 近鉄特急と競合する区間として古くからライバル関係にあるこの区間だが、こちら急行いすず号は岐阜発着という独特のアピールポイントで対抗した...

夜行普通いそつり号◆データファイル

いそつり号の簡単な解説 天王寺~新宮を結んだ夜行鈍行に「いそつり」号という列車があった。愛称そのものの歴史は結構古いようだが、その名が示す通り「釣り人」を主な対象とした列車であり、週日の需要はほとんど見込んでいないことから臨時列車である。...
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快速うみかぜ号◆データファイル

快速うみかぜ号の簡単な解説 ◆ あおば通~石巻を仙石線経由で結ぶ快速列車として2004年10月15日まで愛称を与えられていた快速うみかぜ号。首都圏で活躍していた103系通勤型電車が、JR東日本最北の直流区間である仙石線にステージを移して活...
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急行おが号◆データファイル

急行おが号の簡単な解説 ◆上野~秋田を結んでいた急行列車。上野から奥羽本線経由で東北方面を結ぶ夜行急行列車としてはすでに急行津軽があり、秋田でも有効時間帯をカバーしていたが、利便性が高く日頃からかなり乗車率の高い状態が続いていた。...

Easti-E【イーストアイ-E】◆データファイル

Easti-E【イーストアイ-E】の簡単な解説 ◆ Easti-E【イーストアイ-E】はJR東日本が所有する検測用車両で、正式名称はE491系である。在来線(狭軌)の電化区間で検査を行なうために作られた交直流両用電車。この車両の名称にある...

快速いでゆ号◆データファイル

快速いでゆ号の簡単な解説 ◆仙台・小牛田~鳴子・新庄を結んで運転されていた快速列車。石巻線の女川直通のものもあったが、石巻線内は普通列車としての運転だったようだ。登場時は6往復も運転され、すべて小牛田発着だったが、1990年3月~1998...
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