【ジョイフルトレイン】彩野号◆トレインマーク!

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彩野号のロゴマーク

彩野号の簡単な解説

◆2003年に登場したJR東日本・大宮支社のジョイフルトレイン。2006年3月から2011年8月31日に廃車となるまで大宮総合車両センターに所属していた。(当初は小山車両センター)。日光方面への臨時列車を中心に運用され、特急日光特急きぬがわ号の485系の予備車的位置づけも担うようになったことから東武鉄道100系「スペーシア」色に塗分けされるようになった。このページのトップ画像は初代カラーリングでのロゴマークだ。

◆彩野号のロゴマーク

彩野号のロゴマーク車体の派手さはなんだか現代風な印象でもうちょっと落ち着きのあるカラーリングがいいなと思うようなデザインだったが、このマークの部分は一転して和風な印象だ。

紅葉の葉っぱが各色グラデーションでいい雰囲気を醸し出している。

◆彩野号の編成

189系を改造した6両編成。クハ189-2・モハ188-43・モハ189-43・モハ188-45・モハ189-45・クハ189-511で構成。種車のままの番号を引き継いでいた。

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